カテゴリー「ありすてぃーのプロフ」の記事

守備範囲

視覚的属性:ゴス、ロリファッション、ロリ、ネコミミ、メイド、巫女

性格的属性:寡黙(無表情、無感情も合わせて。毒舌系もアリ)、天然、ツンデレ、冷静沈着(メイドさんに限ります)

状況(立場)的属性:姉、お嬢様

これらは私の管轄です。特に視覚的属性に関しては、入れ込みが半端ではありませんw 性格に関してはどれも魅力的なので割愛状態ですが、寡黙は最高に萌えです

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ものすごーくいまさらですが 自己紹介

結構ブログ書いてる人って、記事に自己紹介書いてる人がいますね。私は自分のHPでしちゃってるので書かなかったですが……でも、そういうの書くの大好きだから、書きますw というわけで、超・今さら、アリス・ティーの自己紹介です~(≧▽≦)/

ん~、形式どうしようかな。折角なので、キャラでぶろぐとコラボして、誰かにインタビュアーしてもらいましょう。誰がいいかな。まじめなのも困るし変化球なのも難しい。美奈かセレーナがいいのですが、彼女たちは既に出演しちゃったという。まぁ、HPのマスコットであるアリスとベルにしてもらいましょう。このアリスはHPマスコットのアリスなので、紅茶案物語のアリスとはキャラが全然違います。ここでわかる通り、結構いっちゃってますよ、私w 見やすい風に書くより、キャラと会話してる感じで書いた方が楽しいので、そういう形式にします。あと、アリスとアリス・ティーってややこしいので、私はティーとします

BGMはデンカレの「夢幻の睡り」辺りで♪

アリス「ふむふむ、じゃー始めよっか」

ベル「…………」

ティー「よろしくお願いします」

アリス「よろしく~」

ベル「……よろしく」

☆質問1:名前とその由来を☆

ティー「アリス・ティー(A.Milk)」

アリス「私と同じ名前だね~。由来ってあるのかな」

ティー「そもそも、自分の好きなものを並べて名前を作ろうと思ってたのですよ。アリスは一番好きな名前ですし、紅茶、中でもアッサムをミルクティーでいただくのが好きなので、それらを混ぜちゃったのが私の名前です」

ベル「……安易」

ティー「えー、そうですよ。安易ですよ」

アリス「けど、私の名前が一番って、なんだか照れるな」

ベル「……そう」

☆質問2:身分は?☆

ティー「身分っていうと、どこまで喋れば?」

アリス「何をしてるかくらいでいいんじゃないのかな」

ティー「う~ん……やっぱり、英語をやってるかもしれない生物、ですかね」

ベル「……どうして英語なの」

ティー「学生時代、それが一番得意だったからです」

ベル「……安易」

ティー「うぅ……」

アリス「他には?」

ティー「他にですか……個人情報は語らないようにしていますが……まだ若いということくらいでしょうかね、言えるのは」

アリス「なるほど」

☆質問3:夢は?☆

ティー「AVGのシナリオライターになることです」

アリス「もう耳タコだよね~」

ベル「…………」

☆質問4:趣味は?☆

ティー「音楽を聴く、シンセやピアノを弾く、作曲、イラストを描く、友達と長らく喋る、名所に出かける、紅茶を飲む、お菓子作り、などなど」

アリス「どんな音楽を聴くの?」

ティー「AVGが好きなので、その手の歌やサントラがほとんどです。それ以外だと、ロックやメタルですね」

ベル「……ピアノするの」

ティー「習ってはいないのですが、弾きます。独学なので、ほんと気が向いたときにしかやらないのですが、これでももう6年独学やってます。現在、色んな曲を脳内アレンジして練習中」

アリス「曲作ったり、お絵かきしたりするのね~」

ティー「曲はPC買い換えて、このPCに入れられなかったのでお休み中です。ソフト、なくしちゃいましてね……絵は最近よく描きますね。こちらも独学です」

ベル「……他は、友達と喋ったり、名所に出かけたり」

ティー「誰かと喋るのは大好きです。内容がどんなものでも。名所は、時間とお金があればいろんなところに行きます。三大稲荷のうち二つめぐったこともあります。いつか、北海道の小樽に行きたいと思ってます」

アリス「紅茶飲むんだ~」

ティー「紅茶は実は紅茶館物語もそうなのですが、あるゲームが自分の中で超ヒットしたので好きになりました。そのゲームとは、P段でタイトルが始まることで有名なぱじゃまソフトの作品、パティシエなにゃんこです。あれのお陰で紅茶が好きになりました。自分でお勉強して、淹れ方もある程度理解してます。茶葉も買うようになり、結構本格的です」

ベル「……お菓子も」

ティー「それも同ゲームの影響ですが、こちらは勉強するとまではいきませんね。本当に、本見て作るだけ。なので、こちらはよく失敗します」

アリス「なるほどー」

ベル「……どー」

☆質問5:属性は?☆

アリス「属性って、なんだ?」

ティー「いわゆる、萌えポイントです」

ベル「……萌えって何」

ティー「何って……きゅんってくる対象……?」

アリス「まぁ……その、属性はなんでしょー」

ティー「巫女、メイド、ゴスロリ、ロリータファッション、ネコ、キツネ、姉、ロリ、寡黙(無表情と合わせて)、などなど」

アリス「たくさんあるね~。最後のはベルちゃんのことかな?」

ティー「まぁ……」

ベル「…………」(←無関心)

アリス「衣装に関するものが多いね~」

ティー「ですね……衣装フェチというか……」

アリス「性格についてはあまり書かれてないけど?」

ティー「天然やツンデレなどいろいろありますが、どれも好きなので省いて書きました」

アリス「なるほど」

ベル「……そう」

ティー「ここは語らせると長いので割愛してください」

アリス「は~い」

ベル「……(こくん)」

☆質問6:最近の流行☆

ティー「最近は絵を描くことですかね」

アリス「どんな絵を描くの?」

ティー「何でも描きます。ただし上手かどうかは別問題!」

☆質問7:困っていることは?☆

ティー「絵が描けたらな……」

アリス「描いてるじゃん」

ティー「いや、上手にね」

ベル「……勉強」

ティー「デスヨネー」

☆質問8(ここから個人的な質問):何歳ですか☆

ティー「250歳くらいです」

アリス「わかくないじゃん」

ベル「…………」

☆質問9:職業は何ですか☆

ティー「紅茶です」

アリス「意味がわからないな」

ベル「…………」

☆質問10:血液型は☆

ティー「魔性系純血狐型です」

アリス「A型だって~」

ベル「…………」

☆質問11:日用品など以外で、いつも持ち歩いているものは?☆

ティー「メモ帳、筆記用具、デジカメなど」

ベル「……けど、たまに忘れる」

アリス「それって、いつも、じゃないよねー」

☆質問12:毎日必ずすることは?☆

ティー「PCに向かう事です」

アリス「何をするかは決まってないの?」

ティー「なんかもにょもにょ書いたりしてますが、どれも毎日必ず、というわけではないです」

ベル「……どうして」

ティー「PCを持たずに家を出たりした時は触れないからです」

☆質問13:趣味以外で、最近のはやりは?☆

ティー「匂い、に関することですかね」

アリス「それって、香水とかアロマオイルとか?」

ティー「何でもいいのですが、部屋中を紅茶の匂いにしたいとか、ちょっと考えますね」

ベル「……いいこと」

ティー「だよねー」

☆質問14:思わず自分につっこんだ時、何か覚えていれば☆

ティー「携帯を携帯していなかった時」

アリス「意味ないよね……」

ベル「……うん」

ティー「でも、お風呂あがった後とか携帯どこにあるかわからなくなる時が……」

アリス「う、うーん」

☆質問13:和食派ですか、洋食派ですか☆

ティー「お菓子は洋食ですが、ご飯は和食です」

ベル「……たとえば」

ティー「お菓子はご存じ、ケーキや紅茶。ご飯は、蕎麦に天婦羅、どんぶりです」

☆質問14:そういえば、何で絵描いてるの?☆

ティー「小学生の頃の夢が漫画家でして、その影響?で今でも勝手に描き続けています。ちょっとした言い訳ですが、中学生くらいからずっと絵を描くことやめちゃったので、最近描き始めるまで何も勉強などしてないわけです」

アリス「なるほどー」

ティー「ようは、好きだから描いてるだけです。世の中には両方仕事にできるくらいすごい人もいらっしゃいます。音楽もそうですね」

アリス「すごいよね~」

☆質問15:この質問はいつまで続くの?☆

ティー「いや、そんなこと私に訊かれても……」

☆質問16:お話の内容以外で、紅茶館物語の「これは!」という所をどうぞ☆(現在HPは休止中なので公開しておりません

ティー「アリス!……といいたいですが、実は違います。一番は、セレーナとクリスティーヌの絡みです。それも、セレーナの一方的な。このセレーナさんの暴走具合が自分の作品なのに好きです」

アリス「すごいよね~、あれ。二人はどういう関係なのかな」

ティー「……幼馴染ですよ? その先がどうかはご想像にお任せします」

ベル「……具体的に、どんなところがいいの」

ティー「絡んでるところもいいのですが、セレーナが勝手にあれこれ想像して鼻血出してる辺りが一番(笑)」

ティー「ちなみにその次は、レーラの無口&天然具合ですね」

☆質問17:Peaceful Days and Foxでは?☆(現在HPは休止中なので公開はしておりません

ティー「こちらは役者も出揃ってないし物語もまだ展開を見せてないので何ともですが、こちらはやはり、涼子がお勧めです。涼子のキャラって、ベルみたいなキャラに次いで私の書くお話のほとんどに出てきます。あれ、紅茶館に出てない……」

アリス「具体的に、どういうところがいいの?」

ティー「すました顔で超強いとか、冷血っぽいけど実はすっごく優しいとか(冷血で怖い面も実際にあるのですが)。こういう娘は何か抱えて生きています。さて、涼子さんにもそういうものがあるのでしょうかね」

*質問のネタがなくなってきたので、この辺で中断。ほか、アリス・ティーさんに訊きたいことあれば、この記事にコメしてくださいね~(*^-^)/ 記事に追記して、答えておきます

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HP連載作品1・紅茶館物語

紅茶館物語は、全年齢対象の、ハートフルな物語。紅茶館アリスティーヌというカフェをメインに展開する、女の子たちののんびりしたお話です
アリスティーヌや彼女たちが住む街で起きるどたばたやイベントを描いていくこの物語。09年5月16日現在、第9話まで公開中
メインキャラクターは5人。店長のクリスティーヌ、店員のアリス、同じく店員のミメッテ、店員ではないけどクリスティーヌの幼なじみで店を手伝ってくれるセレーナ、他店の店長で同じくクリスティーヌの幼なじみであるレーラ。他にも各話に登場する魅力的なキャラクターが沢山!

現在は都合により更新が遅れていますが、だいたい半月〜一月で1話ずつ更新します。調子が良くて時間があればもっとはやいペースで更新します

今はほのぼのしたお話がメインですが、最後はどうなるのでしょうか。どうぞ、お楽しみに(*^-^)/

おまけ「この話を書こうと思った理由」
もとより、カフェのお話を書いてみたかったのですが、その矢先に例のゲームと出会い、書くことが決まりました。なので、実はこの話の大枠は3年前からできていたりします。内容が変わったりキャラが増えたりはしていますが。これも女の子ばっかりのお話にしたかったので、恋愛要素はありません。同じくして、18↑要素もありません。けど、本筋というか、趣向は学園ものを書いていた時と変わらないので、ただのほのぼのした話には終わらない……かも

こちら、リンク  紅茶館物語

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HP連載作品2・Peaceful Days and Fox

HP18↑ページに連載中のお話。狐である主人公・美奈の生きざまを描いた物語です

狐たちの生活は人間たちによって脅かされていた。森林破壊を筆頭に、今では狐狩りまで行われている社会。狐は人間に化け、厄災をもたらすとされていた。狐たちは、ハンターと呼ばれる特殊訓練を受けた人間によって追い回され、捕まれば殺された。ハンターに反発しようとする狐もいたが、狐の族長が亡くなったのを切欠に、一族はばらばらになり、うやむやになる。狐たちは各々が思うように生きることになった。森に残ってひっそり暮らす者、人間に化けて人間として生きようとする者、人間に復讐をしようと企てる者……そんな中、美奈は族長が死ぬよりはやく、一族を抜けていた。そして、人間として平和に暮らそうと考える。人間に化けて生活を始めて、何回もハンターに追われて街を移しては住む日々。ただ、平和に暮らしたいだけなのに……狐と人間の確執にうんざりしながらも、その枠から出ることができない彼女。美奈が幸せに暮らせる日はくるのだろうか……

18↑ということで、当然濡れ場などあります。また、本作は大変ハードな作品になる(予定)なので、そういう表現が苦手な方は注意です
09年5月16日現在、第6話まで公開中。こちらも、都合によりあまり更新できてないですが、基本更新ペースは半月〜一月です。まだハードな展開はないですが、予告すると、第7話で濡れ場が出てきます。主人公が女の子でしかもシリアスな話で更に恋愛要素が少ないので、純愛的な濡れ場は少ないです。ある意味で愛のある濡れ場は多いですが

18↑要素だけでなく、物語自体も深い(と思う)ので、こちらもどうぞよろしくお願いします

おまけ「この話を書こうと思った理由など」
私が大好きなブランドに影響されて、というのが一番の理由ですが、そもそもこういうシリアスな物語を書くのが好きです。また、こんな感じの「人間と何かの確執」は、私がよく使うパターンでして、狐の他にも、魔法と人間、天使(悪魔)と人間、妖精と人間など、リアルな世界に何か非リアルを加えた話をよく書きます。更に、今までは恋愛もの主体で書いていたことあってか、女の子主人公で、戦闘ものが書きたくて。で、色々設定を加えてできたのが、この話でした。18↑要素に関しては、AVGライターとしていれないわけにはいかないと思い。これも物語に大事な要素ですから

こちらリンク  PDF *18↑なので、入場確認ページにとびます

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HP連載作品3(ブログにて出張連載)・ろりつよ

諸事情により、続き全く書いてません!

大学生で就職活動をしている男の子・弘毅と、幼なじみで警察をやってる彼女・三咲のお話

三咲と事件のお話や、弘毅と三咲の恋愛物語が主体。09年5月16日現在、第1話をブログにて公開中。カテゴリの、ろりつよよりどうぞ

おまけ「この話を書こうと思った理由」
正直、遠出のときバスの中で暇すぎるので、携帯から適当に書こうと思って書いたもの。内容は全年齢対象ですが、イメージは18↑漫画のノリ。なので、地の文は勿論、セリフも少なく、各話短いです。内容的には、可愛いというかおどおど系の男の子が書きたかったから書いた、それだけ。で、こんな男の子にはS系でそんな主人公に実はぞっこんな彼女がいたら楽しいなと。例の漫画や、例のブランドのゲームを見てプレイして、この路線もいいなと思い、設定も考えないまま書きました。勢いだけでブログにあがった作品。少し、やっちゃった感があります……

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