カテゴリー「シナリオ関係」の記事

誰でもそうだろうけど、思ってる事をそのまま形にできれば凄い物が作れると思うの

けど、仕事中ではロクにメモもとれないし、思い浮かんだ時はすごい頭回転してるのに、いざ家に帰ってPCの前に座ってみると、中途半端になってしまう

だから、何をすればいいかというと、作業をする時に向けて体調と気分を整える事。これだけで飛躍的に伸びる。これ絶対

だって、厳しい目で見れば、いまだかつて一度たりとも力を出し切れたと実感できた試しがないわけで……

| | コメント (0)

Wordの文章校正(えろ注意)

くだけた表現やいぬき言葉などを書くと青い波線で、入力ミスと思われる言葉は赤い波線で文章校正を促されますね

「押し込んでる(い、抜き言葉)」とか「ん(くだけた表現)」

みたいに

赤い波線は、小説てかラノベみたいなの書いてると、ミスじゃないんだけど正式な文面上でははねられるような部分が出てきますよね

「おま〇こ」とか波線出ます(文章中では、〇の部分もちゃんと書いています)

「ずっぽりと」「えっちな」「ぬるぬるに」「どろどろに」「ほっぺに」このあたりもダメです。全部こちらとしては正しいのですけどね

だけど

「おち〇ちん」
(勿論〇の部分はきちんと書いて)

なぜ波線出ない……これは公式だというの……

| | コメント (0)

馬鹿すぎる批判、しかしその受け答えはズルい文言

ある学園ものの物語があったとします

その中で、主人公たちが何かをしました……仮に、日射病でものぼせて倒れたでもなんでもいいや、何かあったとして。劇中でそれの対処とかをしますよね? けど、その方法が間違っていて、それについて触れられなかったとします

こういう状況があると、誰かがこういうんですよね。「それは間違ってる。間違った事を書くのが云々かんぬん」

あ、はい。って感じですね。答えを返してあげるなら

「劇中に登場する人物の中の一人は絶対的な天才でなければならないの?」

ですね。勿論それが医療ものとかなら話は変わってきますよ。間違った処方を堂々と正しいように描くのは叩かれて当然ですが……今回の例では、学生です。そして、今回のような例は割と多くあるんですよね

何が問題か? 登場人物は学生なんだから、言動が必ずしも正しいとは限らない。ある学生が間違った事を言ってそれを指摘する人がいないとしても、それは周囲も学生だから。誰もが間違った知識を持ってしまっているというのはよくある話で、「ふんいき」を「ふいんき」だと思ってる人ばかりってこともありますからねぇ(私は愕然としましたけど)。でも、それが『リアル』です。勿論、天才みたいな学生が存在することもリアルでありうるわけですが、別にそうでなくたってそれは紛れもないリアルなんですね

人は完璧を求める傾向にあるみたいです。それが、自分が安全圏にいて他者を批判できる立場にあれば、なおさら。ですがその気持ちが先行しすぎてしまって、文面から状況を読み取れず、結果勘違いや間違いを引き起こす。まぁ物語とかでなくても同じことですが

その指摘間違ってるてかおかしいw と思う事がほんとよくありますね。あくまで客の一員として思う事ですが、見る方も教養や常識がなければダメなんです。書き手は、読む人にとって読みやすいようにを心掛けるのは絶対ですが、読み手の馬鹿さ加減までは正直100%まで考えてられないです。これ、何でも同じ。店と客の関係もそうだよね

ただし、目指すものとしても思うのですが、「リアルに忠実ですから」という書き手の躱し方もずるいなぁと思ったりしますw だって、指摘されたことがどんなに矛盾していても、実のところ本当に書き手が間違っていたのかもしれないのですから。普段から豪語しているならともかく、たまたまその時だけ間違ってしまった、みたいなミスは覆い隠せちゃったりするので、芸能人みたいに顔が出てその場で発言するようなお仕事よりは幾分気が楽なのかなと思ったり。まぁその分頭良くないといけませんけどね、物書きは

まぁどちら側にしても、早とちりとか勘違いはよくありことですけどね。うちもようあるねん

| | コメント (0)

ちょっと今長期的に書いてるやつのラストを考えてたのですが

感情移入しすぎて泣いてた。号泣なんてもんじゃない、慟哭。これ、きちんとかけたらすごいことになると思う……

| | コメント (0)

つらい

ここまできてうまくいかないつらい……

| | コメント (0)

結構順調

勿論、だからといって全てがうまくいくわけではありませんが

でも、ほぼ予定通りに進行していていい感じ。少なくとも、以前より満足のいく時間のかけ方ができていると思います

それでも、どうしても周囲からの影響は入りますけどね。頼られるってある意味辛い

| | コメント (0)

思った以上に……

開幕初日

まず最初の問題が発覚。それは……日頃疲れすぎていたのか気を張りすぎていたのか、眠り病?みたいに睡眠時間を取ってしまうこと、日中眠くなってしまうこと

人間、休日をはさんだりするとはいえ、見知らぬ土地で暮らしたり仕事をしたりしていると無意識にも気を張っているもの。そういう環境に身を置いていると、自分はそういうつもり無いのにどうしても気張ってしまうというわけです。ではそういう環境から離れてみたらどうなるか……身を持って実感しました。まず、無意識にも気張る事が少なくなるので、一気に疲れなどが押し寄せます(これで体調崩して寝込む場合も多いしね)。ある程度健康ならどうなるか……もう睡眠です。精神も身体も疲れているわけですから、とにかく睡眠を求めてくるはず。それも、耐えがたいレベルの

どうやら最初の難関はこれみたいです。なんとか体調を整えないと後々の影響が出て、暫く時間を無駄にすることになってしまいます。でも、どうしたらいいのでしょう。夜22時くらいに寝たらいいのかな。はぁ、弱くなっちゃった私も

| | コメント (0)

紅茶館ラジオ

少しだけだけど、やっと書いたよ(トップ記事か右側にリンクあったはず)。長かったよ

少しずつこういう事続けていけたらいいなと思ってます。いやー、自己満足自己満足

| | コメント (0)

ついに完成

やっとひとつ完成。時間ないなかよく頑張った私!
結構自分でもきちんと書けたと思います! これで勝負

| | コメント (0)

二月は大変

追い込みです

| | コメント (0)

より以前の記事一覧