新年明けましておめでとうございます(≧▽≦)/

あけましておめでとうございますっ、今年もアリスをよろしくお願いしますです(≧ω≦)/

いや~、明けましたね、明けちゃいましたね。とうとう新年です。また新しく年が始まったわけですが、さて今年はどんな年になるのでしょうか!

今年の目標は……それはずばり! 何か進展をもたらす事ですよ。勿論、夢の事に関して。去年は「待」という漢字が表した通り、新たに色んな事に挑戦してみた年ではあったのですが、進展という意味では何もありませんでした。視野や能力が広がった感じです。勿論それは喜ばしい事なのですが、結果が何も出てませんね。今年はこの、結果、を出したいところです(*^-^)/

さて、抱負を書いてみたところで。今年の動向予定を書き連ねてみるとしますかね

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

何かと不安定な年になりそうですが、忙しい中でも、夢関連の事やオンゲは欠かさずやっていくつもりです。どこまでできるかはわからないですけど、まぁなんだかんだで去年のようにできるのではないでしょうか

そして、新年イラストですけど……あはは、実はまだ完成してなかったりorz ご存じ、ハーヴェスト(MHF)を作るのに夢中になっちゃって……このていたらく。シナリオなどが仕事になった場合はやっちゃいけない事ですよね(- -; とにかく、そんな感じでラフしかできてません。このままいけば、セル画におこして取り込んで着色、という形になります。期待してくれる人がいるかはわからないけど、頑張っちゃいますよ(≧▽≦)/

相変わらずのAVG三昧を送るつもりです、私アリス。思えば、去年はあまりできなかったですね。多分、7本やったかどうかというくらい。あり得ません。一昨年以前と比べると倍近くやってないです。そりゃ、積んでる方が増える一方ですよorz

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

去年は、そうですね、ブログというかPCの前につきっきりだったので0:00丁度に更新をいれました。ただ、今年はPCの前にいなかったもので、更新が少し遅れてますね

なんですか……こうして改めて記事を書くとなると、何も浮かばないですねw 私にしては珍しい。なので、このように短めの記事となっております。はい、もう終わりです

というわけで

今年も良い年になりますように。それでは、また~(≧ω≦)/

いきなりですが追記

私、新年の挨拶は主にこのブログで行いますので、携帯でメールとか送らないのですよね……なので、リアルで知ってる方はすみません。こちらが、新年のあいさつとさせていただきます。ブログ見てない人は、いただいたら返事をするというサボりの形とさせていただきますので(- -; いや、これでも色々やることあって忙しいのですよw

あと、今さらですが、アリス・ティーって誰? という方はhttp://alicetealog.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-22c0.htmlをどうぞ。超半端な紹介です

というわけで、暫くこの記事がトップ記事になります

| | コメント (4)

ふぉあてりの

「ひとしずく」が良い曲すぎる件。MEGUMI~ありがとう~もステキすぎるし、何気にオーガストも音楽凄いですね

| | コメント (0)

懺悔:後篇

何故か変換の都合で「後編」が「後篇」になってますね。どうでもいいのですけど

さて、もう夜も深まってまいりました。依然、私は記事を書き続けるという選択肢を選び続けているのですが……

最後はどんな話しましょうか。真面目な話? いや、そういうのあんまり見たくないよね

けど、MHFの話してもなぁ。いつもやってるし。AVG関連はキリが無いし中編でほんの少しだけ書いたし、みんなわからないだろうし……

日常会話? いや、何でしょうね、それ

はっ……そ、そういえばエステルさんとモーリッツ様に懺悔をきいていただいているのでした。途中から(最初から?)話がすっ飛んでるので、二人とも目が点です。この隙にリースたんを誘拐していいですか。ロステクで私が消えますか、そうですか

まぁ、最後は私の事について少しだけ書きましょうかね

基本色んな事秘密ですけど……今日、MHF内でチラっと話題に出たことを少し

私、下ネタ嫌いじゃないですよ。というか、18↑のAVGあんなに持ってるので、えちいの嫌いな筈がありません。でも、言った通り、私はそれらを芸術として見ております。なので、同じえちい話題であっても、下品なのは嫌いなのです。随分曖昧だとおっしゃるでしょうね。ええ、だって下品かどうか決めるのは結局私の主観だもの

具体的にどうとは言えないですけど……面白かったらいいのです。面白くなかったらダメです。いや、別に私に合わせろと言っているわけではないですけどね

どんなえちい話題になろうと、AVGでは場合によってはもっとすごいことになってますので、全然大丈夫です。というか、そういうのが恥ずかしいとか、そんな中学生ではないです。下品なのは嫌だから、そうなったら黙りますけどね

少し脱線しますが、私思うのですけど、えちいのって何も悪くないでしょ~。えちいこと恥ずかしがってるのって中学生レベルだと思っちゃいます。初心なのは良いですよ。ただ、ひねてるのいるでしょ。あれはダメw

おと、大事な事言い忘れてましたね

私、リアルはほぼ無関心ですから

これだけ聞くとただの危ない人ですね。違うのです。というか、これも耳タコですよね。ごめんなさい、文字数稼がせてください

私が芸術を感じているのは、二次元だけなのですよね。だから、リアルに関してはあんまり関心はありません。ふーん、そう、程度です。勿論悪いとは言わないですし、普通並には関心あります。ただ、二次元への芸術心が大きすぎるだけ。二次元に「美」を感じます。でも、リアルではあんまり感じません。あ、主にえちいこととかに関してですよ。勘違いしてほしくないのですが、リアルでも好きなものは好きですから(^ ^;

二次元は全てが美しいです。そう感じる事ができます。なので、私が発現するほぼすべての事は、背景に二次元があると考えてください。えちいことなど全て、二次元がベースになってます

例えば、誰かから話を聞いたとして、脳内で浮かべている光景は全部二次元ですからねw そこにリアルの人の姿など一切存在しません。具体例が無い限りは

私の人生、ある意味二次元がベースになってますからね。とにかく、脳で想像する事ほぼ全てが二次元変換されております。まぁ、なんて重症なんでしょう!

ごめんなさい。これでも、周りからは「真面目」とかそういう言葉がお似合い、という感じで通ってます。リアルとの分別を人一倍つけるので、その辺は問題無いというわけです

というか、二次元が美しすぎてリアルと混合なんてできません。もう死ねってくらい。二次元とリアルの完全融合がもしあったら? 移動しますね、この世から(^p^

なので、イメージとのギャップが相当激しいようで……別に真面目にふるまってるつもりないんだけどなぁ……

なので最近は、かなりオープンにしてます。AVGソフトも、収納の関係上もうおおっぴらw というか、私と友達以上の関係の人は皆知ってますしね。私はそれ自身を芸術と思っているので、堂々としているのです

何か言う人には、罵詈雑言……ではないですが、反論の嵐。クレーマーと言われているのは伊達ではありません。正論と事実を並べ立て、そして意見を重ねます。なんてやりにくい相手でしょう。私と論議する人は皆、話をそらすか逃げますね。ただ、私は間違った事があまり言えないので、自分が間違っている状況に置かれると最弱です。小指で押されても倒れます

うーん……あんまり自分の事は語りたくないですね。強みや弱みを見せるのを快く思ってないですからね。自分の事を話すのは苦手です

……エステルさん、一万五千字じゃダメですか。二万字書けるけど、時間が時間だから眠くて……仕方がないですね、と言ってください。でないとリースたん攫いますよ。あぁ、ロステクで(ry

しかし、本当にリースはドツボですね~。FHのくるりんや落ち葉のハルカもですけど。え、全部ちっちゃくて寡黙気味片言気味? いやいや、最強でしょうよ。これ以上に萌える属性なんて私とってはないのです(≧▽≦)/ ちっちゃいことも絶対条件なのですよね~。だってほら、ぎゅーってしたくなるじゃない。寡黙で片言とか、狙いすぎ。けど不思議な事に、こういうキャラって物語の核心に深くかかわってたりするのですよね~。やっぱりそういう位置にいやすいのですよね。まぁリースの場合はフィアッカさんも兼ねてますけど

ちっちゃいとかじゃないけど、同じ系統ではプリっちのカレンも良いですよね~。クドも好きですね~。わふたー楽しみです

ああ、どんどん話が違う方向に

しかし、ここまで変な人も珍しいでしょうかね。少なくとも、私の周りにはいません。皆隠してるのかな。けど、私はもう隠せない~。溢れてるもんw 隠すつもりも無いしね

ごめんなさい、もう眠気が素敵な事になってますorz

orz懺悔

約15900字でした。これから、いくら忙しいからといって、更新を途切れさせたらまた眠い中記事を書かないといけない状況になっちゃうよ、と。こうやって自分を戒めたりもしないといけませんね。自分に甘い人はダメだと思います。そう言う私も、多分自分に甘いでしょう。最悪です。こういうのもどうにかしないといけません。日々精進、日々努力

それではこの辺で。またです(*^-^)/

| | コメント (0)

懺悔:中編

えっと……今度はAVG関係について話したいと思いますが……

これ関係では病気的であると言う事で知られている?アリスちゃんですが。実は、これでも結構な悩みがあるのですよね

それは……私と会話がかみ合う人が少ない事!><

似たようなにおいを持つ人はそれこそ沢山いらっしゃるのですが……どうも、私とは管轄が違ったりするのですよね。うーむ

それもそのはず、そもそも私の管轄は「AVG」ですからね。はっきり言うと、18↑のPCゲームなわけですよ。いや、漫画も読むしアニメも見るのですけどね

つまり、そもそも18↓であったりえちいゲームに興味が無い人とは話ができないわけですよ。……と、こう書くと誤解を招きそうですね

私は、何もえちいからこういうゲームを買っているわけではないのですね。物語がステキだから、感動するから買っているのです。それはものすごく素敵なお話ですからね。それに18↑要素がついているというだけの話

でも! 勿論、その18↑要素も大事なのです。何が大事って? もう皆さん耳タコですよね。あれらは芸術なのです。それはもう、ミロのヴィーナスと同じ。芸術作品を見る目で見ているわけです。だって美しいじゃないですか

えちいのも含めて、物語もイラストも音楽も演出も何もかも、全て! それを芸術と言わずして何と言いますか。人間は感動する生き物なのです。命ある中で、感動する事ができるのは、人間だけと言われています。感じて動くことができる、感じて笑える、感じて泣ける、感じて怒れる……私たちは、人間なのですから。完全に芸術思考なのですね、私

こういう独特な考え方に加え、嗜好ブランドが癖ある所ばかりですからね。でも、有名どころばっかりなんですけどね……

でも不思議なのは、180を超えるタイトルを持っているというのに、あんまり同じ作品について話し合える人がいないこと……いや、積んでるの100以上ですけどね。ブランド買いすることが多いからか、今まで誰も私の話に反応していただけた人はおりません。少しくらいならあるのですが……うわあああん

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

さて、そんな私の好みですが……え、何度も聞いた? 文字数稼ぎたいだけだろうって? その通りですが何か

ライター目指しているだけあって、やっぱり一番注目するのはシナリオですよ。でも、一番大事な所。シナリオがしっかりしていないと、売れないのですよ。シナリオが評価される作品って、不思議と他も評価されます。シナリオが不評だと、作品全てが売れません。逆に言えば、イラスト良いのに惜しい……って言われ方されちゃうのですよね

まぁそんな私ですが、最近は積みすぎて最近の作品をあまりやれてません。予約基本でやっているのですが、その作品すら積み中だったり。発売後すぐにやった最近のソフトは、FH辺りですね。あとは、持っている物を消化していく形。でも、最新作のチェックは忘れないから、予約も欠かしません。とりあえず手元に置いておかないと落ち着かないという、典型的な病気です

ゲームは増える一方、お金は減る一方の私。そのプレイスタイルはいかがなものでしょうか? ええ、何度も言ってますね。私、攻略情報見ながらやっちゃうんです。それもいきなり。アリスのAVG論の中で解説したことがありますが、AVGのプレイスタイルって大きく分けて二つありますよね。覚えているでしょうか。主人公や登場人物に自分を重ねてプレイするスタイルと、物語を映画のようなものとして見るスタイルと。私は後者に当たるわけです。それも、完全に。だって、前者としてプレイできないんだもん

なので、ある意味ゲーム要素を楽しめていない人とも言えます。それはそれで残念ですが、こちらにも言い分が。物語を映画のように見ていると言う事は、その物語を一番完全な形で見る事ができるというわけです。つまり、AVGだと言うのに、まるで選択肢の無いノベルゲームを見ている感じなのです。いいえ、でも選択肢には意味があります、このスタイルでも。それは後に解説するとして

完全な形で物語を見れるとはどういうことか。簡単な話ですね。攻略法には、攻略順や効率が載っています。それはつまり、誰からプレイしたら一番物語をよく読みとれるか、どこでどう選ぶのが一番物語を理解できるかがわかるのです。勿論そこまで深く考えてはいけないのですけど。とにかく、それがわかれば、物語を一番良い形で見る事ができます。例を出すなら、SNOWとかそうじゃないですかね。というかそもそも、ルートにロックがしてあったり、攻略順が最初から決まっているものさえ存在します。それ程に、昨今では物語を重視した作品が多く世に出回っているということです

物語の因果などを理解するにも、物語は完全な最良の順序で見るのが一番。私はこれだから、後者のプレイスタイルを取っているのです

でも……これをすると、前者の醍醐味が楽しめないですよね。前者は、自分が登場人物になりきることで、言うなれば擬似体験をするわけですよ。一時、自分の名前を主人公やヒロインにつけることができる作品が流行りました。ものによっては、ちゃんとヴォイスが出るものまであったそうな。最近ではその影をあまり見なくなってしまいました(後者のプレイスタイルが定着してきた事や物語に着眼されてきた事などから)

前者の楽しみは、やはり選択肢などに執着しますね。言えば「この時の判断が自分の未来を決める……」というわけです。どの娘と結ばれるのか、はたまた、自分の未来はどうなるのか……それを決めるのは自分というわけです。これはリアルの世界で、確実に毎日瞬間単位で行われていることですね。並行世界理論(私のブログに記事あります)も絡んでくるのですが、「可能性の数だけ未来がある」。そして、人生とは瞬間単位で選択をするものであるわけです。今、私がブログを書き続けるのかもう切り上げて寝るのか、それさえも選択肢に含まれるのです。書き続けた未来と、寝てしまった未来。これだけ見ても、未来は二つに分かれています。まぁこうして書いていると言う事は、前者の未来を選んだわけですが

この因果がわかりますか。これを、プレイヤーは一つの作品中で行う事ができるのです。だって、選択肢や行動で結ばれる相手も違えば展開も異なってくるわけですから。それはもう、あなたの判断で付き合う娘が決まると言えるわけです。勿論、その判断次第では、所謂BADENDに入ってしまうかもしれません。でも、それも合わせて醍醐味

人は自分という物を操って生きているのです。ふっふー

これが前者の醍醐味ですね。勿論、擬似体験のようなものですから、甘い恋愛も体験できますし、辛い事も経験できるでしょう。そういう意味では、最高の経験になりますね。これは後者のプレイスタイルでも感情移入という形で疑似体験しているので言える事ですが、非リアルで経験できる事は、時にリアルにも匹敵するのです

つまり、とっても悲しい物語を見たとしましょう。それも、超常現象的な。まぁ、天使と出会って別れるという物語を想像してください。彼女とすごした日々が脳内を駆け巡って、最後は涙の別れとなるわけです。その時よぎるのは勿論、超常現象を含めた、彼女との思い出。リアルではあり得ない事なのですが、その悲しみは確かに伝わってきますね

もっと言うなら、魔法で人が死ぬ、という事を想像してみてください。現実にはあり得ない話です。でも、人が死ぬというそれだけで、やはり深い悲しみを覚えます。例えそれが、現実には起きる筈が無い事象だとしても。物語の中と言えども、人が死んでいるのです。それを鼻で笑える人がどこにいますでしょう。そんなやつは人間ではありません

まぁ、この部分には「現実じゃないから」と言って物語を否定する頭の悪い人を揶揄する意味も込めているのですけどね。感動できない人は、人間ではありません。人の形をした「なにか」です。まぁ怖い

閑話休題しまして

私は後者のプレイスタイルなのですよー。この世界に入って、1作目からもう攻略見てやるようになりましたね。ただ、もうひとつ欠点があるのです。このやり方だと、バッドエンドって、ヘタしたら見ないままに終わっちゃうのですよね。攻略によっては全て網羅してくれているものもあるのですが、たいていは各ENDやおまけなどのみ掲載されています。特に、分岐が多い物語などは全て書かれている事があまりありません。若しくは、私自身が、バッドエンドを見る前に次の作品に移ってしまうことさえあります。バッドエンドも大事な物語の一部。それも全部見てこそなのです。あれに似てますね、全てを既読にする人。ちょっと違うのですけど

余談ですが、バッドエンドにものすごく意味がある作品も増えてきてますね。そもそもバッドエンドに醍醐味の一つが存在するゲームもあります。私の大好きなあのブランドなんかは、バッドエンド見ないといけない、というレベルです。CGや回想さえもバッドエンドに含まれているものがありますね。純愛系にさえ、そういう作品があります。それこそ上で挙げたSNOWとか

プレイスタイルその2、です。これは、自分で変わってると思っていたのですが、その手の友達に訊いてみると、そうなっちゃうと言われました。それは、同じ作品を何回もやってしまうということ。これは勿論物語がステキだったからというわけなのですが……積みが100以上もあるのにね、と自分に言いたいです。新しい世界に触れたいという思いと、知っている素敵な世界にもう一度触れたいという思いが錯綜します。でも、どこか新しい物語に触れるのに恐れている自分がいるのですよね。理由は自分でもよくわかりません。ほら、楽しいとわかっているのにそれをできない、みたいな状況ありませんか? あれに似ています。けど、これって結構多くの人が感じている事らしいですね。AVGに限らず、色んな事で

そういうわけで、たいていの作品は2周以上やっているわけですが……二回目以降は、流石にライター志望の目線でプレイします。物語の展開方法、因果展開、キャラ立て、世界観、表現方法などなど……様々な観点からその作品を研究するのですよ。……まぁ気が付いたら、単に物語にのめり込んでる、なんてこともしばしばですが(- -;

あと、非常に影響を受けやすい生き物でして、私アリスは。なので、一度作品をプレイすると、その先数日、ヘタすれば数カ月、別の作品をプレイしません。それは、学ぶことが沢山あったからでもあり、少なからず何か影響を受けたから、それに関して更に研究したり、自分で何か書いてみたりするのです。勿論リアルが忙しいとか色々他にも事情が付加してきますが……まぁそんな感じなので、あまり多くプレイできないのも事実なのです

眠いですね。というか、いい加減寝ないと明日(今日)に響きます。生活を改善しないといけませんと各方面から言われているのですが……ううん、難しいのですよ

閑話休題

少し話題を変えて。ブランド買いするということは、当然そのブランドに熱心であるということ。つまり、その作品に関連するものは買い占めちゃうというアレです。なので、サントラやアニメ化した時のDVDなどは勿論、グッズ関連もわはーって買っちゃうわけですよ。それも、ストラップとかそういう実用的なものに関しては2個、3個買いして、ちゃあんと使います。まぁお金ある時にしかできない技ですが。私貧乏だからあんまり買えません……

そういうわけで、私はブランド買いする事が多いです。それはつまり、その関係の話しかできないということ。広く浅くではなく、狭く深く。ただし、AVGに関しては、雑誌を買ったりしているので、広く一部に深く、ではありますが。ただ……如何せんこの世界にやってきたのが最近という事もありまして。熱心になったブランド以外で割と古いネタはわからなかったりするのです。あう。これも話が合わない原因です

あと、限定版とかに弱いです。なので、昔の作品を買おうと思っても、初回版などでないと足踏みしてしまいます。そのせいで、今でも買うに買えない作品が少しあります。両方買えばいいのにね、といつも思うのですが……その分を他に回せばと考えると、どうしても買えないのですよ。新作なら、各方面からチェックを入れて初回版をすかさず予約するのですけどね。ただ、私も人間です。ふとした瞬間に忘れてしまうこともあります。1月6日の昨日、オーガストのコミケ通販だったのですが、思いだしたのが当日22時過ぎくらい。酷すぎますね……買えたからよかったけど。その少しの差が命取りになることも多々あります。まさに、戦場。気を緩めるなんて言語道断なんですよね。え? ちゃんと2個買いしましたよ。しかし、ごきげんリースの再販は嬉しいですね2005年と言えば、私はまだこの世界に足を踏み入れてないですからね。あ、年齢は秘密ですよ

☆この時点で11228文字です。もう少しですね☆

私はAVGから沢山影響を受けています。人生も左右されました。もっと身近な所で言えば、趣味などがそうですね。紅茶の趣味というのは、実はAVGの影響なのです。影響をうけて、自分で勉強して。私はAVGと共に生きていると言えます。私の命と繋がっているわけですよ

……と、AVGに関しては語らせるとキリが無いうえ耳タコですね。でも、時々こうして書きたくなるのです

こんなアリスちゃんですが、他にゲームはしないの? とたまーに聞かれたりします。ええ、PCゲーム沢山やってるので既にゲーマーの称号はいただいているので、訊かれて当然とも言えますね

実は……やってるのですが、これこそかなり狭いです。例をあげると、ポケモン、FFなどですね。どき魔女とかそういうのは含めずに、ですよ。ただ、FFはⅩ-2で終わってます。元々あまり普通のゲームやらなかったのですが、FFに関しては結構やりましたね。私の中の全盛期はⅨの時辺りです。あ、でも私それらが発売した当時にプレイしてないのですね。ⅨはⅩが売れた頃にやりました。敵の体力からキャラのセリフまで空で言えるくらいでしたよw ああ重症。私はⅥとⅨがとても好きです。物語で言えばⅧなのですけどね。後にして思ったのですが、Ⅷの物語は子供には難しいと思いますw

ただ、やはりゲーム要素が強い作品は私にあまり向いてないですね。私がやった「やりこみ」というのは、最速クリアの記録塗りかえなどくらいのものですから

ポケモンは、昔やっていて、最近ハートゴールドとソウルシルバーの発売で再度火がつきましたね。そもそも可愛いもの好きなので、ポケモンって結構ヒットなのです。イーブイ系とかセレビィとかムウマージとか。ポケモン談議は少し前にしているので皆さんご存じと思いますけど

こちらも同じで、戦闘に特化したポケモンを育成する、なんてことはあんまりやってません。好きなポケモンが居ればそれで幸せ、みたいな人ですから、私。ポケモンは戦いの道具じゃないのよっ! ええ、大好きクラブ会員ですよ

あとは、御存じMHですね。一応、全シリーズやってます。でも、繋いだのはMHFが初めて。もう一年と半年が経ちますね、開始してから。色んな事して色んな事学んできましたね。そして今があります。今ではすっかり、見た目最重要視するハンターになってますね。でも、それなりのPSはあると信じたいです。そんな私は、ディアブロスとナルガクルガが好きなのです

えっと……最初の方に話を戻しまして

私は他の人と話が合わないのです。そもそも買ってる漫画が皆さんとは違うようで。漫画で言えば、DC、角川、バーズ、ブレイド、なかよし、この辺りですね。漫画に関しては、雑誌で選ぶと言うより、好きな漫画を買ってる感じです。ローゼンメイデンとかみなみけとかこどものじかんとか。この辺なら話合うよね? コゲどんぼさんとか、知ってるよね!?

あ、余談ですが18↑の漫画もいけます。最近おまひまで話題の的良みらんさんやあかざわREDさん、笹倉綾人さんや稍日向さんなど、計96冊も気付けば集めちゃいましたから、案外話できるかも(資料として集めたのですよね)。ただし、これらも私にとっては芸術であり大切な資料ですので、上手く話し合えない可能性は大きいですね

アニメはですね、ほとんどゲームのアニメ化したものばっかりなのですよ。だから、人と合わなくて当然。ゲームの話題で合わないならこちらもほぼ無理と考えていいでしょう

AVGは、180もあれば沢山ブランドあるのですが……ブランド買いしているものでは、Key、ういんどみる、オーガスト、サイク系、ユニゾンシフトなどですね。他にも有名ブランドの作品は幾つか持っていますが、サイトも欠かさずチェックを入れているとなると、この辺りに絞られます。ただ、正直に言うと、オーガストとユニゾンは結構新参です、私。なので、全部持ってるわけではありません。なんて悲しい。初回版云々で足踏みしてるっていうのは、この辺の事を言っているのですよ。あう。グッズにも手を出しているうえ貧乏であるため、コンプしているのはういんどみるとKeyくらいだったりします。他は、あと一歩という場合が多いです。ぱじゃまなどもそうですね。独立したりして新たに立ち上がったという意味では、リリアンとかみなとそふともコンプしてはいますけどね

ほら、AVGに関して、毛色が少し違うでしょ。あの有名ブランドの名が挙がってない……? とお思いかも。たかだか180程度持っているだけでは、そこまで網羅できないのですよ。ましてや、ブランド買い趣向がある私にとっては

思いだすな~。オーガストなんて、ふぉあてりから始まってますからね、私。夜明けなとかちゃあんと買ってプレイしましたけど……夜明けなが売れた当時は、まだこの世界に浸かってなかったですからね。しかも、ふぉあてり買ったのも発売日から半年以上経ってから。でもなんとか初回版を見つけて買いましたけど。お陰で、ちゃんと予約できたのはムーンライトだけですね。つまりは、まだまだにわか、というわけです。りんごとかまだやってない……プリホリも……バイナリィも……うああ、うああ。ただし! ふぉあてりや夜明けなに関してはグッズまでちゃあんと網羅する完備ぶりをなんとか発揮してます!

そういうわけで……誰か私と話が合う人いないかなー(T T まぁ合ったからどうってないのですけどね。わーって喋ってみたいだけですので。今まで通り、団チャなどで、わからないネタを振りまいてスルーされますよ(^ ^

さて……この辺で後篇に続く

| | コメント (0)

そういえば(途中から懺悔):前編

001 黄色いのがフリージア

白と紫のがトルコキキョウ

113

114

看板が表す通り、フリージア

そう、エステル・フリージア。今日は懺悔をしにやってまいりました。礼拝堂に

エステルさん、私の懺悔をお聞きください。いや、その前にリースたんに会いたいです。猫の毛だらけでもいいからぎゅーってしたいです

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

えっと……一月三日、時間が無くて?ブログ更新できませんでした……なので、その分沢山書きたいと思います。でも、お題が欲しいですね。お題か何かないというのは、かなり厳しいと思います

お題お題……最初に目についたものについて語ってみるとしましょう

むー……はっ!

いや、やっぱりブログネタから引っ張ってくるとします。では、お題はこちら

「超常現象・怪奇現象。あなたは信じますか?」「ショートケーキのイチゴ、いつ食べる?」

随分と毛色の違う議題ですが、これらについて語ろうかなと思います。では、エステルさんお願いします。モーリッツ様もご一緒ですか、そうですか。何より。それよりもリースたんを手元に置いておきたいのですが(ry

「超常現象・怪奇現象。あなたは信じますか?」

結論から言うと、「信じたい」ですね。超常現象や怪奇現象と言うとなんだか悪い事ばかり思い浮かべてしまいますね。まぁ怪奇現象と言うからにはそういうたぐいのものでしょうが、超常現象くらいなら、良い事というか、悪い事以外にも何かあるのではないでしょうかね。では定義をどうぞ

超常現象:現在までの自然科学の知見では説明されない現象を指す

⇔超自然現象

つまり。天使とか妖精とか、そういう伝説の生き物が人間にかかわってくる事も含まれそうですね。要するに、常識では考えられない、あんびりーばぼーな事を言うのです

ごめんなさい、ちゃんと言います(エステルさんが睨んでます)

常識では考えられないような事、くらいに考えても良いのではないでしょうか。こんな大まかに言っちゃうと各方面から指摘を受けそうですが、その辺はまぁどうでもいいでしょう。別に論文を出すわけではありませんから、自分なりに楽しく解釈してみます。それが何か違うものであったならそれもよし。誰に迷惑をかけるわけでもないですからね

常識では考えられない事……それは、奇跡などもそうでしょうね。アンビリーバブルと言うと例の番組が出てきますが……まぁあんな感じでしょう

おっと、そう考えるとどうやら私の管轄内に話が転がってきますね。超常現象…ひいては、常識では考えられな事態……今回は、それを少し考えてみようと思います。怪奇現象ですか? それは……後で

常識では考えられない。つまり、言えば非現実的な話は、私は大好きです。自分のシナリオには必ずと言って良いほどそういう要素が関わっていますからね。それは、天使の存在であったり、小さな奇跡だったり。リアルではあり得そうにない物を描くのが大好きなのです

天使にしてみても、それがすぐ目の前に存在するという状況は、まぁあり得ません。かの有名なジャンヌダルクは大天使ミカエルを見た(言葉を聴いただけかもしれない)わけですが、それは所謂超常現象というたぐいの話になるわけです。夢で見ただけだったっけ? あんまり覚えてないですが、とにかく、こんなふうに天使と何らかかかわりを持ったという状況があるとするなら、それは超常現象と呼ぶに相応しいでしょう

私はですね、ひとつ、3年前からずっと心に秘めている物語があるのです。思えば、一番最初に最後まで完成させたシナリオですね。残念ながら?完成してるのは脳内でのみですが。今にして思っても、それは壮大な物語なのですよ。流石に3年間毎日必ず一回はその物語の事を考えているだけあって、精密度は高いです。故に、ここまでくるとシナリオとして起こすのが怖いです。実力不足なだけに。その一部をご紹介させてください

物語は、主人公が転校する所から始まります。両親と住んでいた都会を離れ、幼いころに住んでいた田舎へ。主人公は、従姉弟の所へ滞在させてもらいます。これまた気さくで賑やかなお姉さんでして。そして、そこで幼馴染の少女と出会います。よくある展開ですね。それから学園へ通うわけです。幼馴染の少女の伝で、4人の少女と友達になります。都会の学園で感じた、人間関係の冷たさに嫌気がさしていた主人公は、ここでなら楽しく生きていくことができると実感し始めるのです

お友達は、幼馴染の天然系少女、典型的ツンデレ少女、高圧系お嬢様、超快活少女、寡黙系巫女少女の5人です。誰もが個性的で、一緒にいて飽きません

さて、この物語、一見普通の学園物語なのですが……実はひとつ、大きな超常現象があるわけです。それは、この世界は作られた世界だった、という事でした

その事を主人公は勿論知りません。知らないまま、日常を過ごし、自分の人生に自信を取り戻していきます。学園祭や村祭りなど楽しいイベントを経て、主人公はこの一条に幸せさえ感じていました。でも……その時はやってきます。この世界が崩壊する時が

崩壊と言うより、もとよりこの世界は認められざる存在でした。ある天使が独断で作り上げた世界……よって、それを罰する為に他の天使がやってくるわけです。真実を知った主人公は、初めは、作られた世界でも良いから生きていたいと言うのですが、他の天使が世界を壊そうとやってきてしまったので、現実世界に戻る事になります

そして現実へと戻ってきた主人公。でも彼は、作られた世界へ行く前の彼とは違いました。嫌気のさしていた現実に向かって歩み始めるのです。作られた世界で、夢のその世界で彼は様々な事を学びました。だから、前に進むことができたのです

……と、超単純にですが、こういうお話を作っていたのですよ。各キャラの特徴やそれぞれの繋がりなど全てを語る事はできないですが、とっても素敵なお話です。ただし、上手くシナリオに起こすことができれば、ですが

天使が夢の世界を作り、その世界で生きる……なんていう超常現象。現実世界に戻った時、主人公やヒロイン達はその事を覚えていません。でも夢で終わったわけではないのです。確かに心のどこかにその時の記憶は残されていて、ふとした切欠さえあれば思いdすことができるのです。これを基盤としてアフターストーリーが展開するわけですが、それはまぁいいでしょう

で、本題に戻りますが。自分で作っておいて何ですけど、こんな素敵な超常現象があったとしたら……それは素晴らしいと思います。いや、別に現実に悲観しているわけではありませんよw ただ、こういう心の成長を描く物語っていうのは何だか心に染みるのです。超常現象だから、って言うかもしれない。でも、超常現象だっていいじゃない。それが素敵な物語に違いはないんだから

そういうわけで、私は超常現象を「信じたい」なのですね。うん、この物語はいつか必ずちゃんとシナリオにしたいですね

さて、次に怪奇現象ですが……うーん、正直どうにも。ポルターガイストとかああいうたぐいの事ですよね。こちらも常識では考えられない事ですが、その文字が表す通り、不気味な事や奇妙な事が主ですよね。これを信じるか信じないか……これに至っては、自分がそういう体験をしたかどうかに限ってくるのではと思ったりします

では、私がそういう体験をしたことがあるかというと……

ありません(- -;

というか、怪奇現象と超常現象って多少なりともかぶる部分があるのではないでしょうか、と勝手に思っちゃいます。怪奇現象って、上に書いた通り、奇妙な事や不気味な事ですよね。辞書で見ると「常人の常識では説明出来ない様子。グロテスク」と書かれてます

さて、それでは、この怪奇現象、私はどう考えるのか……ううむ、そうですね。丁度、ふぉあてりのサントラもpanicの曲に差し掛かりました。丁度良いですね

サスペンスでありそうな展開。まさに、「えっ……?」と言っちゃいそうな展開……す、それは例えば、いるはずもない人物が目撃されたり、狂気に満ちた世界を垣間見たり……あり得ない事、真実と認められない事。おぉ、素敵ですね

とりあえず言える事は、怪奇現象も好き。ただ、こういった奇妙なものは良いのですが……所謂、直接的ホラーって嫌い。驚かすとか、そういう直接的なの。私が好きなのは、それこそ「えっ」と声に出してしまいそうな事象。言えば、ゾクッとする、というアレですね。疑問符が脳裏を飛び交うような、ああいうの大好き

けど……こちらはあまり信じたくないですね。超常現象の話をひっくりかえしてしまいもしますが……現象には必ず理由がある(ガリエオかぶれ)。つまり、どんな怪奇現象も理由があって説明づけることができるというわけですね。でもこれは、夢が無いのではありません。現実主義ともちょっと違います。理由がつけば、怪奇現象だって認めると言っているのですから

閑話休題

怪奇現象はあまり信じたくありません。怖いの嫌い。でも、ゾクッとするのは好き。多分、自分がそんな状況下に立たされたら発狂してしまうでしょうけど

というわけで、答えがでそろいました。超常現象→信じたい:怪奇現象→できれば信じたくない

最初の選択肢からどちらかに絞ってくださいと言われたら、信じないを選びます。願望を表すと言う事は、現実に認めていないと言う事ですからね。でも、実際にもしも超常現象などが起きたら……その時私は、恐ろしさにおののく裏で途轍もなく興奮していることでしょう。ああ、なんて変わった人……

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

さて、では次の話題です

「ショートケーキのイチゴ、いつ食べる?」

先ほどとは一転して、シリアスの欠片も感じられない話題ですね。さて、これは暗に「好きなものは先に食べてしまうの? それとも、最後にとっておくの?」と訊いているようにもとれますね。私はこれについてどう考えるのか……というより、私はどうするのか

答えは簡単。気分で変わります

「そんなの決めてるわけないじゃんw」みたいな意味ではありません。というか、言葉を間違えましたね。私は、きぶんで「変え」ます

何が言いたいのでしょうか。それはですね、私がどういう人か思い浮かべたらわかります。ほら、私は紅茶星人です。つまりですね、イチゴを食べるタイミングなんて、紅茶次第ということなのですよ

リーフの種類から飲んでいるタイミングまで考慮して、イチゴを食べるタイミングを決めます。それは最後であったり、途中であったり

私がケーキに求めているもの、それは、味のバランスです。勿論、ケーキそれ自体にバランスを求めているわけではありません。紅茶とのコラボという観点から言っているのです。つまり、紅茶に合わせた味でいて頂戴ね、と言いたいわけです

なんという紅茶視点。そもそも、ケーキを食べる時に紅茶を飲まないなんてありえませんから、ケーキの話題を考える事、それ即ち紅茶を考える事、なのです。だから、イチゴのタイミングすら紅茶次第ということになるのですよー。ほら、エステルさんも紅茶好きですよね。けど勿論、リースみたいにお菓子も好きですよ

では、統計的にいつ食べる時が多いのか。それを考えてみましょう

お店によってショートケーキの味は様々です。むしろ、オーソドックスだからこそ、その味に深みが出るというもの。一番単純なメニューを食べればその人(店)のレベルが分かると言いますからね。あれ、言わない?

つまり、どのお店のケーキを食べるかにもよってくるわけです。うわー、単純なようで奥が深いとみせかけてやっぱり単純。ただ紅茶に合わせてるだけですからね

プロの方々がどうかは実はあまりわからないのですが、私が紅茶に砂糖を入れない理由は、ケーキの甘みで満たすからです。ミルクティーとなると話はまた変わってくるのですが、とりあえず今は単純な状況で想定しましょう

ストレートでいただきました紅茶……そうですね、皆さんにも馴染みがあるイエローラベルのアレを、少し甘みの利いたショートケーキと一緒にいただくとしましょう。ケーキの上には大きなイチゴが一つ。子供なら目を輝かせることでしょう。紅茶紅茶と言っていますが、私もイチゴは大好きです。なので、やっぱり目は輝いています(まだまだ私も若いんだから!)。ケーキの中にはカットされたイチゴが4つ、一段だけ。後ろにはたっぷりクリームが塗られています。しつこすぎず、しかしほんのりと味を主張するクリームです。スポンジはふんわりやわらかめで、卵を使ったものです。肝心のイチゴですが、これは食べてみないとわからないのですね、味。甘さやみずみずしさなど、実は最初に一口かじっちゃいます。そういう意味では、最初に、が正解なのかもしれません。でも、この質問の意図としては、完食、を意味しているでしょうね。なので、まだ

イチゴやクリームなどの味を確かめたら、紅茶を飲み始めます。ケーキを食べる前に飲んでしまうと、口内が紅茶で薄く満たされてしまうため、ケーキを食べた時に正確な味が判断できません。いや勿論ケーキを食べるときは紅茶で口内が満たされた状態なのですが、初めからそうしてしまうと、一番肝心な、ケーキを食べた後に飲む紅茶の味を想定しにくくなります。だから、最初はケーキから

味が確認された所で、紅茶をいただきます(本当は、ケーキの味から紅茶を選別するのが良いのですが、そんなことをしているうちにケーキの鮮度が落ちてしまいますね)。この時点では勿論、紅茶には何も入れません。ケーキの甘みが広がる中でいただく紅茶……砂糖なんて必要ない事でしょう。ふわりと香る紅茶の風味……ああ、もう天国。さて、ケーキの味が紅茶に染みた所で、イチゴのタイミングを考えます。イチゴには甘みの他に、独特な酸味も持ち合わせていますね。つまり、ケーキと紅茶の均衡が崩れる瞬間というわけです。なので、予めこれも計算にいれながら紅茶を飲んでいないといけません。ケーキの甘みと紅茶のコラボを充分に堪能したら、そこにイチゴ投入というわけです。また新たな味わいが私を満たしてくれるわけですよ。最後はケーキの後ろ側、つまりクリームたっぷりの部分と紅茶をいただくわけですから、その前にイチゴは食べてしまわないといけません

あらあら、答えは出てしまいましたね。最初でも最後でもなく「途中」でしたね。このタイミングはそれこそ人それぞれなので一概にどうとは言えないですが

どうです? ケーキひとつ食べるのにそこまで考えないといけないの、と思いました? でも、文字で表すとこんなにありますが、動作にしてしまうとほんの数十秒~数分。思考なんて、ほんと一瞬です。考えるのではありません、感じるのです。もう口が、舌が、鼻が全て覚えているのですよ

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

はい、ここまで約6000字ですね。12kb程度です。……これだけ書くのに1時間もかけてしまいました。なんてことでしょう。いや、違うのです。PCというかココログの調子が悪いのですよ。キーボードの打ち込みに対する反応があり得ないくらい遅いのです。この現象、最近起きるのですよね……PCに問題があるのでしょうか。私、PCにも二回紅茶飲ませてますからね……

というか、眠いです。エステルさん、モーリッツ様、もう赦していただけないでしょうか……え、まだ二万字まで四分の一? ですよねぇ……でもこのままいくと単純に、あと3時間はかかるということじゃないですか……それは、無理、ですよ……

とりあえず内容をガラッと変えたいので、記事を書き直します。なので、中編に続く

| | コメント (0)

ふぉあてりのドラマCD

を聴いていたのですね

いや、まだあけてなかったので、Keyのみたいに物語を綴る系なのか、普通にオリジナルストーリーが綴られるのか楽しみだったのですが

聴いてみましたよ。おぉ、オリジナルストーリーですね。というか、トゥルー?の後みたいな感じですね。なるほど。各キャラのアフターというわけではなく、ひとつの物語を、それぞれに焦点を当て気味に綴られるというものです

……あれ、何この良い話。面白可笑しいだけじゃなくて、最後はとっても良い終わり方してるじゃないですか……なんて素敵な(≧▽≦)/

そしてやっぱり、伽耶にゃん大好きです。かなでさんも結構好きなんですよ

| | コメント (0)

ひさびさIN

そして新謎赤で1死\(^▽^)/

いや、マストが尾切りだと思ってたのですが違って、それで2chで確認してたらその間に死んでましたw 流石に画面見えなくなるのはまずいですよね……ごめんなさい(- -;

さて、ハーヴェスト強化できませんorz キリンの上皮? 虹色鉱石? モンスターの濃汁? いや、そんなの沢山は持ってないですからw

うう、大変たいへん……

いや、それより今日はオーガストのグッズ販売ですね。はやく買い占めないと……

| | コメント (2)

むうまじ

いや、時間がないときはこうやって稼ぐしかないですよ
イラスト少しずつやってるけど……やっぱり影が難しいなぁ。あと、原画の線がふにゃふにゃだし。綺麗に塗れないし
難しい……まぁ逆に、何にも知らない独学の私が綺麗に塗れたら、それはそれでおかしいですけどね……いいの、これから勉強していきますよ、本職じゃないけど

MHFも、また余裕ができたらINします。では、またです(*^-^)/

| | コメント (0)

うあ……

あまりに時間がない&PCかまえないとはいえ、1月3日記事書いてないorz
ええ……私だって人間だもの

年始早々これですか……けど、これが仕事だったらと考えたら最悪ですね。いくら日々の仕事量がすごくても、一日間空けちゃダメです
ああああ

とりあえず、反省文は2万字かな……いや、書くのは記事ですが
2万は少ないよね、すぐ書き終わるよね……ううん、でも時間無いのほんとだからそれくらいで赦してorz

うーん、やっぱり私には内容と量しかないのかな……え、わからない話題とか多いって? それは……仕方ないよ〜><

とにかく、明後日辺りにいつもよりちょっと長い記事を書いておきます。様々な話題まぜるかも? まぁ時間さえあれば一つの話題でも5万字でもいいのですけどね……

あー、最悪、ばかばかばか><

まぁ日付いじれば3日に記事書いたことにできますが、そういうことをしちゃう人って、人生嘘ついて生きてるんでしょうね
だから私はやりません


あ、イラストは合間見て彩色してますが、いかんせん時間無いので全然進んでおりません(- -;
この時にブログ書いちゃえばよかったんですけどね……色塗るの楽しみにしてるからすっ飛んでちゃったorz

まぁとにかく……またです

| | コメント (0)

アリバイ工作

何の?

いや、BOSS見てるんですよ
それだけですorz

| | コメント (0)

ブログを始めて1年と少し……

途轍もない文字数ですよね、きっと

ブログを始めた当時は、適当に書ければいいやと思っていたくらいなのですけど……今はどうでしょう。途中から「毎日更新」を掲げ始めて。まぁそれでも毎日書けるか心配でした。でも、今はどうでしょう

1日5記事ゆゆう。1記事10000字ゆゆう

忙しい時は勿論できないのですけど。ブログを読んでくださる方々も沢山できました。ほんとに嬉しい事です。リアルやゲーム内で時折お言葉をいただきます。幾つか紹介してみましょうかね

「長すぎて読むの大変w」

「内容が濃すぎるからついていけないw」

……うん、まぁ、そうです、よね(- -; 特に二つ目は仕方ないです。このブログって、何もMHFだけを書きつづるものではないので。AVGや日常の事なども書き連ねるブログですから、わからない記事があっても当り前。特にAVGに関しては病気なので、気がつくと濃い事書いてる場合もあります。これでも抑えてる方なんですよ。ほんとなら、一度喋り出すと、書きだすと止まりません

そんなこんなで、アクセスカウンターもうすぐ3万ですね。1年と少しで3万という数字が多いのか少ないのかわからない…いや少ないのでしょうけど、私としては嬉しい限りです。コメ数よりも記事数が多いですが、それは仕方ありません(コメ数の半分は私の返事ですからね)

しかし、皆さんの温かな応援が無ければここまでできませんでしたよ。特にHPの方は。分野でもないイラストなんて、普通載せるの恥ずかしすぎて無理ですからね、私のレベルでは。ただそれでも、見ていただけているというお言葉があるだけで嬉しくなります

と、まぁ新年イラストを描いているわけですが……なんと去年からPCで彩色を始めちゃいましたね。まだ未熟というか全然使い慣れてもいないですが、それでも頑張ってます。ただ、年明けは毎年忙しい傾向にあるので、時間が取れず彩色をする時間がありません。なので、もう少し先になります。今回はラフから綺麗に描けたと勝手に勘違いしてるので、いつもよりも少しはデキがいいはず! まぁえちくないけど

ネタばらしですが、今回描いたのは、実はオリジナルじゃないのです。でも、何かを見て描いたわけではありません。ラフスケッチしてたら、あるキャラに描きかえられるんじゃないかと思いまして。それで細工をしてみただけです。なので、あれがあんなことになってるわけで……勿論、その部分は後日ちゃんとしたVerにしてみて掲載しちゃいますけどw まぁどんなのがでてくるか楽しみにしていただけたら嬉しい限りです

と……これだけ書くのも結構な文字数ですね。はい、字書くの大好きです。1日2万とか3万字平気で書きます。しかも短時間で。内容が伴っているかどうかは他人判断なのでわからないですけど

さて、全然関係ないけど、ブログネタ『あなたはFF派? それともドラクエ派?』

すみません、断然FFです。ドラクエはやったこともありません。FFは、Ⅹ-2までやってました。その辺りまでなら結構詳しかったですよ。ただFFは、後半は特にですが防具のグラがないですよね。勿論それも良いのですが、少しくらい着替えシステムなどあって欲しかったかもしれません。まぁ無くてもいいけどw

以上、またです(*^-^)/

| | コメント (0)

«FAのファンディスク、FAのファンディスク(≧▽≦)/